2010年01月08日

ひとりぼっち

いよいよ、学期が終った。
さまざまなことがあったが、いまはちょっと息が抜けた。
天気がだんだん寒くなって、ますます寂しいって気がする。
一緒に杭州に行くつもりだったが、友たちがほかの人と約束があったゆえに、ひとりになった。
つまり、私はあいつに裏切られた。
なんて面白いことだなぁ...泣こうにも泣かない。私は悪いことをしてなかったのに、なぜ何度でも人に騙された?
ひとりぼっち夜の街で歩いて、世界の人すべてに捨てられたと思った。
まぁ、いいの、私を放っておけ!
posted by 陛下のウサギ at 20:24| Comment(11) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月02日

ただの更新

ずいぶん長い間ですね〜ここで書き事。
いろいろがあったけど、ついこの日曜日に日本語能力試験一級を受けます。
たっぷり準備したから、自信満々とは言えないけど、ただパスに目指したら、多分余裕があります。
でもこの二年間こんなに真面目に習うことは、今後からないでしょう。
辛い時もあるし、楽しい時もあります。いま顧みたら、たくさん貴重な思い出になりました。私にとって、懐かしい宝物です。
でももしチャンスがあるなら、日本人と日本語が練習したい。
なんか、ほかの人みたいにぺらぺらと日本語を喋ることはすごいですよね〜

最近ですね...高生のことが考え浮かべました。あの時さぁ...自分はちょっと文芸女子ような者。唐の詩、宋の辞(日本語にこの漢字がないでしょうか?)が大好きです。成績がよくなくて、宿題もほとんどしないです。でも、語文課(日本で国文と言います)が大好き、語文の宿題もちゃんとしていました。むしろ語文の宿題は心を込めて、楽しくしていました。
語文先生は上品で、優しい女の人です。たくさんのことを知っているから、そのことを私たちに教えてくれた時、いろいろな満足感が湧きました。
宿題も面白いです。たとえば、詩を作ること、物語を書くこと...
あとは趣味になったから、自らいろいろな本を探して、読みました。
でも全ては黒いものですね〜(笑)
現代のものに比べて、私は古代のほうが好きです。
しかし三年が経て、大学生になって、いまはほとんど本を読みません...あの時の感動も青春とともに失ってしまった。
でも、英語のことはね、ますます嫌いです。
やっぱ、趣味は最良の先生です。
posted by 陛下のウサギ at 20:51| Comment(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月28日

文法その18!やっと...

101、〜にして
接続:名
例:A、これは攻め君にしてできることだ。
B、彼は攻め君にして受け君でもある。

102、〜の至り
接続:名
例:受け君と再会できるとは、感激の至りだ。

103、〜の極み
接続:名
例:愛する男に裏切られて、彼は怒りの極みだ。

104、ひとり〜だけでなく、ひとり〜のみならず
接続:動、い形、な形ー連体形;名(名、な形ーである)
例:Hをすることはひとり攻め君が好きであるのみならず、受け君にとっても大事なことだ。

105、〜を皮切りに(して)、〜を皮切りとして
接続:動ー辞書形、た形+の、名
例:男とHをしたのを皮切りとして、彼は男たちを弄び始めた。
posted by 陛下のウサギ at 23:43| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする